余った布の整理方法

ついとっておきたくなる端切れ

メイクボックス

裁縫箱の整理をしました。
裁縫箱といっても専用の箱ではなく、メイクボックスを裁縫道具や端切れ入れとして使っています。

私は布小物を作るのが好きで、たまに作ります。
そんなに頻度は高くない、けど全くしないわけでもない。

余った布はこの箱に入るだけ持つことにしました。

いつのまにか増える端切れ

布って必ず中途半端に余ります。小さい切れ端も出ます。
すぐには使わないのでしばらく残しておいて、そのまま忘れていることも。
それに、なんかもったいなくてつい取っておいてしまう。

↓今回手放した端切れ。

端切れ

思い立ったときにチェックして、使うなり手放すなりしようと思います。

 

裁縫箱の中身

裁縫箱として使っているメイクボックス
中はこんなのです。

裁縫箱の中身

布の下にミシン糸を入れてあります。
左下の小さいのは、ミシンのフットコントローラーです。
ペダルのようなのを足で踏んで、ミシンを操作します。
(これを使わなくても縫うことができます。床座のときは使いません)

縫い針や糸(ミシン用じゃないやつ)は、この箱とは別にしてあります。
そちらは整理が全然できていません…。また整理ができたらブログに載せます。

以前やってた趣味で、趣味ではなくなっていくものもありますが、布物作りは子供の頃から細く長く続いています。
ひとり黙々とやる系で、生活密着系なのが自分に合ってるのだと思います。