読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日々、旅、あそび。

暮らしのアイデアメモ。持ち物、食生活、服、読書などのライフログです。

「最後の1個」現象

スポンサードリンク

残りの1個、誰が取る

f:id:chihirolifememo:20170426133100j:plain

考えることはみんな似ているのか、最後のひとつを残したまましばらく放置されています。

そして忘れたころに誰かが食べている。
気がつくとお土産の箱がなくなっていて、おやっ、誰か取ったのね。と思う。

 

あまりにも誰も取らなければ、そろそろ自分が取っておくか…といただくことも。

あ、遠慮する…なんて書いちゃったけど、前に焼き菓子のお歳暮が会社に届いたとき、誰がそんなに食べてるねんというほど高速でなくなったからな。人気あるものはすぐになくなる。
ただ単に残っているものがいらないというだけのこともありますね。すでにいただいたからもういいや〜、とか。

その残り1個を誰かが取ったところで誰も怒らない(あ、でも誰か内心では、チッそれ食べたかったのに、とか思ってたとしてもそれは知らないですよ)、でもなぜか1個だけ残っているという不思議な現象。

だから何だってハナシですが、オチはとくにありません。
たまにこういう現象ってあるよね…ってハナシでした。