読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

日々、旅、あそび。

シンプルライフのアイデアメモ。持ち物、食生活、服、暮らしにまつわるライフログです。

砂糖断ちを始めて1ヶ月。変化した3つのこと

スポンサードリンク

変化したこともそうでないこともあり。

アイスコーヒー
砂糖断ちを始めて1ヶ月が経ちました。長かったような短かったような。
甘いものを食べない生活にだいぶ慣れました。

途中の1週間は白砂糖だけでなく果物やはちみつなどの甘味も断つ完全甘味断ちをして、そのとき以外は白砂糖を極力摂らないようにするというゆるめの砂糖断ちをしています。
自分では砂糖の入ったものを買わないようにして、もらったものはOKというゆるさ。

それでも1ヶ月で変化を感じています。

 

砂糖断ちを1ヶ月続けて変化したこと

○お菓子売り場で甘いお菓子を見ても心が動かなくなった
○たまに食べることがあっても、そのままずるずる食べ続けるということがなくなった
○やればできるんだという自信がついた

1ヶ月前は、砂糖の入ったお菓子をやめられるなんて思ってもみませんでした。
こうしてブログに書いていたのがよかったのかもしれません。

途中で身近な方からクッキーをいただくことがありましたが、そのまま逆戻りにはなりませんでした。よかった。
クッキーは美味しくいただきました。
前より砂糖への欲求が減ってきて、良い距離感で甘いお菓子とつきあえるようになってきてると感じます。 

変化していないこと

 精神面では変化がありましたが、体調や習慣はそれほど変わっていません。

○肌の状態
○間食の習慣
○相変わらず疲れやすい

肌は、そんなに荒れているわけではないのですが、すごく綺麗というわけではないと思います。
砂糖はやめていても、間食はやめられていません。
おかきやスナック菓子を食べてしまっている。(だから肌が綺麗にならない……)
これらももっと控えるのが理想ですが、きつそうだなー…(- -;
甘いものは食べていないんだし、と自分に甘くしていたのですが。
ちょっと量を減らすことは意識してみようと思います。

疲れやすいのは、砂糖が原因というより(それも少しはあると思いますが)他の食習慣や生活習慣によるところが大きそう。

引き続き砂糖断ちを続けます。

いただきものなどで甘いものを口にしても、そのままずるずると食べ続けてしまうことがなくなったとはいえ、まだ1ヶ月だし完全に依存から脱したといえるかは微妙。
いつ何時また元に戻ってしまうかはわかりません。
なので今後も引き続き「白砂糖を極力摂らない」ことを強く意識していきます。
私の中にはそういう強い意識がまだまだ必要です。

砂糖断ちをすることでどうなりたいか

○健康で綺麗になりたい。
元気に毎日の生活を楽しみたい。
そして美人になりたい。笑
(顔自体は変わりませんが ^_^; 肌の綺麗さとか、醸し出す雰囲気美人を目指します)

○自分に対する自信をつけたい。
決めたことを実行できるんだという自信と、自分で自分の食生活をコントロールできるんだ、という自信をもっとつけていきたいです。

そんなわけで、これからも引き続き白砂糖をゆるく制限する生活を続けていきます。

 
【参考】
「脱シュガープログラム」で砂糖断ち中。
▶『脱シュガー宣言!