ほぼ日手帳に書いてる日記が途切れた理由

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ほぼ日手帳
毎日ほぼ日手帳にその日あったことを書いているんですが、今週はすっかり書くのを忘れていた。
水曜あたりから書いてないなー…と思っていたら、月曜から全然書いていなかった。

まぁ、こんな週もあります。

なぜほぼ日手帳は「毎日書かなくてもいい」のか?

ほぼ日手帳

「書かなかった(書けなかった)」ことが、その日を物語っているから。
疲れてて書けなかったとか、うっかり忘れていたとか。
忘れてしまうぐらいの何かが他にあったからとか。
そのときの自分のバロメーター。

書かなかったページは、後日そこに何か貼ったり、絵を描いたりして埋めています。

↓ テキトーにらくがきしたり、

ほぼ日手帳

↓ おしゃれだと思ったパッケージの写真を雑誌から切り抜いたり。

ほぼ日手帳

でも空白のままにしてるページもある。単に余らせているだけ。

何を書いてもいい、埋めたくなければ埋めなくてもいい、ほぼ日手帳はそんなゆるさのある手帳。

* * *

今週、手帳に書き込みするのをすっかり忘れていたのは、偶然面白いブログを見つけてしまい毎晩遅くまで読みあさっていたからです。

「うわっ、面白いブログを見つけてしまった、すぐには全部読み切れないほどたくさん記事がある。これは毎日楽しめるぞ」

ネットって見始めたらハマってしまいますね…。
ちょっと調べ物をするだけのつもりが気がついたらネットの海を漂流している。

来週はなるべく漂流を減らそうと思う。
読みたい本も溜まっているし、寝る時間も確保したい。

↑ ほぼ日手帳のいろんな使い方が見られて参考になる本。
パラパラ見てるだけでも楽しめます。