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映画『オデッセイ』を観た感想

映画「オデッセイ」を観てきました!
すごいざっくりとあらすじを説明すると、火星にひとり取り残された主人公が地球に生還する、という話です。
原作「火星の人」という作品が映画化されたものです。

映画「オデッセイ」の感想をすごくかんたんに書きます

植物学者の主人公は火星に取り残されるんですが、水をつくったり、じゃがいもを育てたり、地球と交信する術を見出していきます。

孤独に考えて、試して、試行錯誤して、前に進んでいく……

これって日々の生活そのものだな、ってことと、

人が生き残るために最低限必要なものは、知識なんだなということ

を感じました。

悲観しすぎず明るすぎず……

私がくみ取れていない箇所がいくつもあると思うけれど、面白かったです。

映画の感想を言語化するってむずい。
映画レビューを詳細に書いてる人すごい。